2008年2月
人工知能、および学習システムの実装開始予定
WEB上で公開予定
2008年1月
半導体ウエハ検査アルゴリズムの完成
2007年12月
TrueColorブロック検査、TrueColorピクセル検査が完成予定
CCDカメラレビューソフトウエア完成予定
XMLデータベースのパフォーマンス改善
2007年11月
半導体ウエハ検査に応用開始
2007年10月
カラーブロック検査完成
従来からの32ビットソフトウエア「Regulus」にて、Regulus64ソフトウエアから出力される形状位置情報を読み込むことを可能にすることで、Regulusソフトウエアでもガーバーデータを扱うことができるようになった
2007年9月
部品機能を実装。入れ子構造が可能な構造にコア部分を改良
切れ目なく連続で撮像できるプラグインを開発
2007年8月
カラーカメラでのプリント基板の全面検査でタクトタイム3.4秒を確認
2007年7月
ベリファイソフトウエア、データ管理ソフトウエア完成
2007年5月
エリアカメラ、高速モノクロラインセンサーカメラにも対応
ハインズテック株式会社様との共同開発にて、ガーバーデータを読み込んでデータ作成することが可能になった
XMLデータベース完成
2007年2月
Regulus64バージョン2でブロック検査、アラインメント、マスキング処理の機能が完成
2006年8月
Regulus64バージョン2でコアプログラムの完成
2006年4月
Regulus64のバージョン2の開発開始
コア部分のアーキテクチャの仕様を決定
マルチOS(Windows及びLinuxで動作する)
マルチCPU(複数のPCで分散処理ができる)
64ビットコーディングで、巨大画像が処理できる
SQLデータベースの利用
GUIにて操作できる
装置制御にスクリプト言語を使用
アルゴリズム・GUIをコアプログラムから完全分離プラグインとして実行
XMLデータベースも使用
マルチページ、マルチレイヤー構造
2006年3月
Regulus64ソフトウエアのバージョン1が完成
モノクロ検査にて、ブロック検査、ピクセル検査ができる仕様
マルチPCにて分散処理が可能
モノクロカメラで10Gバイトの画像を扱うことができる
2005年12月
コア部分のプログラミング完成
2005年5月
本格的にコーディングを開始
2005年5月
IPA(情報処理推進機構)の中小ITベンチャー支援事業で補助金事業に認定される
2005年1月
プロジェクト発足。
コア部分のアーキテクチャの仕様を決定
マルチOS(Windows及びLinuxで動作する)
マルチCPU(複数のPCで分散処理ができる)
64ビットコーディングで、巨大画像が処理できる
SQLデータベースの利用
GUIにて操作できる
装置制御にスクリプト言語を使用
2004年6月
Regulus64プロジェクトの事前調査開始